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6歳前にレオさんの検診を済まそうといつもの病院に行ってきましたが
無駄にレオさんを痛めつけただけで終わりました。

今回は保定できる助手さんもいらっしゃいましたが
エコー時の保定はなぜか私。

いいたかないけど妊娠後期のでかい腹を屈めて保定するのはきつかった。
ほんで一度保定に失敗してレオさんが私の肩に乗ってあたふたしてしまいました。

すると獣医さん「この後の診察も手術もあるんで診察も出来ない子に時間は割けない」
だそうで。それ保定を私にやらせた上で、レオさんが確保できてなくてあたふたしている今言うかね
とさすがに頭にきたので「では帰ります」と。

私とレオさんも他の方と平等に1時間半診察待ちをしましたし
優先しろとは一言も発していませんし、他の方の診察が優先でもそれで当然だと思って待ちました。
後日にしてほしいとも言われていないので普通に診察を受けました。

ただ、先日の受診の際に獣医さん「次はうさぎの保定ができる人がいるので
次回は血液検査でも(=健康診断でも受けては?)」などとおっしゃっていたのに

今回は受付の際、歯はみれませんレントゲンも無理だむりむりーと
頭でも打ったんかという手のひら返しっぷりだったので初めから少々不安でした。

最高に意味不明で不愉快でした。
多分、普段あたられ役の獣医さんの奥様がいらっしゃらなかったので
私にあたられ役のお鉢が回ってきたのかなと。

今後緊急時以外は行かないな。とんだ無駄金でした。
健康診断ができる水準の病院を探し直さなければ。

今後は極力病院は避けて家庭で予防するしかないのかな。
でも自力で歯は診れないし自力でレントゲンなんて出来るわけもないし。

レオさんには健康に生きて、この先もし治療出来ない問題が発生したらいち早く緩和ケアしつつ
穏やかに一生を終えてほしいと思っていますが難しいです。
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かかりつけ病院決定  


今回は、以前健康診断に行った際(初診)レオが暴れたため触診なし
問診・資料での飼育指導のみ受けた動物病院に行ってきました。


単に慣れたのか、身体がきつかったのか、レオ今回は暴れず。
治療は『問診→触診→聴診器→ぶっとい点滴』という流れ。


・床で診察
・病歴と飼育状況の確認をして原因の分析
・平易な言葉で使用する薬の説明と投薬のアレコレの説明あり
・治療に関して、飼い主の理解を得ようとしてくれる姿勢が親切丁寧だと感じた
 (↑これはクレーム防止策でもあるんだろうなぁと感じました。


この病院をメインに決めました。


我が家のかかりつけ獣医さん問題は一件落着。
ご心配頂いた皆様ありがとうございました。


診療費明細

診察料                  1,575円
皮下点滴(抗生剤・鎮痛剤・消化機能異常) 4,200円
内服薬(投薬用シリンジ含む)       3,675円

                   計 9,450円

おまけ         

タクシー代(往復)            約    5,000円
あがあ
タクシー代どんだけぇ~

*.....*.....*.....*.....   ランキング参加中  *.....*.....*.....*.....*
追記は覚書


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